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白い花☆の花 [shamanara]

shamanippon的ガイドmemo


☆の花と2000年の眠りから醒めた花

万葉植物園
子供の頃の好奇心が行動をさせた。
それが奈良で実現するとは思わなかった。
1951年に弥生時代遺跡から発見された蓮の実を大賀博士が発芽させた蓮の花を見ることです。
大賀一郎博士の偉業で蓮の実が2,000年生命維持ができることを実証させ毎年咲くことは当時は大ニュースだった。
遺跡の種が「咲く」信じたことや「開花」が子供の心の引き出しに入った。
今回調べてみると、発掘に協力した地元女子中学生が見つけた一粒、3日目に見つけた二粒計たった三粒だったのです。
最初に見つけた一粒だけ、1952年7月18日ピンクの大輪の花に咲いた。
今年で60年、蓮は万葉植物園へ根分され、この植物園を代表するお花になっている。

20120601R0152273.jpg
6月1日大賀蓮の万葉植物園所有を知るが、まだまだこんなでした。 

2012年7月20日
今まで見て来たのがお坊さまによる瓶に丹誠された蓮でしたが地植えはワイルドです。
ゆうに人の身長を超える。
この勇壮さが一番の驚きでした。
たくましく、スクっと伸びやかに乱立する。

大賀蓮R0153969.jpg
おっきいな蓮の林です。
過去から目覚め今年で開花60年目を迎えます。
これからも未来永劫、永遠の命で咲き続けるんだね。。。

大賀蓮R0153964.jpg
撮影に都合の良い角度なんか期待できない。
蓮沼に入ることも叶わず蓮園をグルグル回るがいい感じに巡り会うのには時間がいるね。
60回目の開花おめでとう。
3日間楽しませてください。

蜻蛉R0153997.jpg
真向かいには古代蓮も小さな囲いで開花中。
こちらはお行儀良く一列縦隊です。
そしてまたもや蜻蛉くん、ピンクの花に真っ黒な蜻蛉がROCKです。

夏の白い花たち

蕎もいい。
「むらさき」と似ている。
質素で素朴な花姿なのですが民衆を飢餓から救った頼もしい花です。
高貴な「むらさき」とは対象的な蕎の花。
蕎の花R0154014.jpg
餓えの恐怖を知らない時代に、この花の価値を見直しました。
「むらさき」「そば」並べたとき自分ならどちらを選ぶか・・・ソバがいいな。

白桔梗
白桔梗R0154034.jpg
唐招提寺さんの門帳の柄です。
でもこの花を見た時一番に思い出したのが
剛さんのギターSGです。
あのヘッドもペグもピックガ−ドもネック以外何から何まで真っ白なSGです。
気高く、純粋でチカラ強い、あのギターの姿です。
白の持つパワーには敵いません、純白に敵なし。

白桔梗R0154029.jpg
☆型なのも惹かれるのです。


白桔梗群生R0154031.jpg
そして古代から庶民には、夏に愛され花です。

夏に咲く白い花たち
睡蓮R0154056.jpg
睡蓮

薮冥加R0154155.jpg
薮冥加

百合R0154037.jpg
百合

白蓮R0154103.jpg
白蓮

なずなR0154051.jpg
なずな

紫陽花柏八葉重R0154078.jpg
紫陽花(柏葉八重)

ほたるぶくろR0154169.jpg
ホタルブクロ
広大な植物園に我独りという贅沢な鑑賞会でした。

奈良の民家で見つけた白い花

ゼラニウムR0155242.jpg
ゼラニウム

 

白い花R0155795.jpg
名前がわからない

小菊R0155796.jpg
小菊?

法華寺門跡さん
尼寺らしいく植物園、華楽園が素敵です

むげR0155912.jpg
しろむくげ

mugeR0155909.jpg
しろむくげ、ハイビスカスではありません。

白毫寺さん

沼虎の尾R0154952.jpg
ヌマトラノオ

やっぱりこれが一番です。
白桔梗R0154969.jpg
花の芯まで真っ白な桔梗です。SGな華。

 

 

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夏草とship [堂本剛]

夏草R0156148.jpg

暑くて熱かったshamanipponラカチノトヒLIVEが終了した。
離れがたいshipラストショットです.
ぽっかり浮かぶちぎれ雲が様々なカタチで流れます。
生い茂る草むらから顔を出すship
この 雑草たちは来年も再来年もshipの消えた風景で続きます。

夏空R0156125.jpg
はるか山々の稜線まで確認できる夏本番の青空からはうす雲も消え夏空になりました。
撤収作業を横目に東京へ戻ります。

課外授業R0156175.jpg
お約束の西大寺詣では欠かせません。
この日は剛さんの可愛い後輩くんたちの課外学習の時間と遭遇。
子供たちの未来のため歌い、伝える剛さんの音楽の原点です。


平安神宮

9月14日(金
9月15日(土)
9月16日(日)

10月長期 小喜利のわたし

2013年年明け2〜3ケ月間 東の方でLIVE

2013年6月7月ころ奈良でLIVE...奈良市長さんからの都合

以上の発表があり早速平安神宮LIVEの申し込みが届きました。
次の感動と新しい出逢いが待っている。



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LIVE最終日の夜明け [shamanippon]

ラカチノトヒLIVE41回公演
最終日の夜明け

朝もやの中のship
朝靄aR0155989.jpg

砂漠の砂塵に上がる朝日のようです。
砂塵R0155991.jpg

今朝はマガモくん達がいないので
ship道路脇に咲く雑草の花です。
名前も知らないが逞しくフェンスに沿い咲いていた可憐な花たち。
この花も忘れられないshipと共に記憶される。
雑草の花R0156048.jpg

初日は真っ白だったshipのテントに灰色が目立ちます。
汚れR0156044.jpg
キョウモスデ二、アツイ。

shamanippon ラカチノトヒ最終日エントランス参加レポ

 

7月29日エントランス組レポ

 

ツイッターを見る限りでは続々東京、愛知、北海道からもチケ無し、音漏れ覚悟のツブヤキを見た。
予想してた通り、どうみても通常の数倍、500600人、会場と同数のファンが集合してます。

しかも天候が怪しい、若草山上空は黒い雨雲が立ち込めている。
「雷」がとどろき、しかもshipへ近づきつつあるのです。
これだけの音漏れ組の人々を雨を凌げる場所は無いのです。 

突然、拡声器を手にした男性スタッフのアナウンスが始まりました。
今まで立ち入り禁止の砂地エリアに集まるようにの案内でした。。

「最終日のこれだけの多くの皆さんに来て頂いたことで特別企画を実行します。
エントランスの中でのLIVE参加おこないます。
モニターによる会場内の映像、音声も解放して参加頂けます。
人数に制限があること、入場が
live開始中になり最初から参加出来ないこと、終了も早めに退室して頂くことを理解した上で4,000円にてご入場可能です」

この降って来た幸運に大喜びに音漏れ組、遠方からの参加者にとってはサプライズ企画に湧きます。

体力の消耗を考えると本当に有り難い企画でした。
結果は抽選で引いた番号によりエントランスへの入場は400人弱、外での音漏れ組は240人ほどになり外組も通常のLIVE日と変わらないスペースを確保しての参加になったようです。
抽選枠に合格しエントランス参加を果たしました。
中央の三台のモニターを何重にも当選者が囲み熱い想いで見つめてます。
中央固定カメラですがステージ全体を映し出してます。
音声は天井のスピーカーでかなりクリアに聞こえます。
入場した時はモニターでは「未来への忘れ物」のちょうどは曲紹介のMCからの参加でした。
想像が既成概念を打ち破る瞬間をお伝えします。 

メンバー紹介が始まりました。いつもと変わらぬメンバー個々のパフォーマンスです。
固定カメラから外れたシーンを追いかけることはありません。
状況の解らない中、開いた左の扉からスティーヴさんがひょっこり顔を出します。

最初のエントランス組の大歓声が起こります。
咄嗟の出来事で呆気にとられているうちに会場内にスティーヴさんは戻られます。
つよ散歩の映像も当然固定カメラから見切りエントランス組にはまったく見えません。
ステージ上のメンバーは映し出されてもスタンディングのオーディエンスの中を歩き回るの剛さんはまったく認識出来ないのです。
そんな状況時、右の扉が突然開きます。

絶叫と興奮でエントランス組の導火線に火がつきます、そしてエントランス全体が揺れます。
まさかの剛さん本人が姿を現したのです。
しかも扉から出ず台の上でSGを休まずプレイを続けて会場内と変わらないオーディエンスの顔を見つめていきます。
一斉にしかも冷静に駆け寄るエントランスのオーディエンス。
駆け寄らず、この場所に近づいてくれたこで満足してた自分を含める出遅れ組。
扉の陰にいることだけをイメージして扉を見つめます。
でもね・・・顔だけを前に突き出しエントランスの隅々まで見回してくれたのです。
その行動は、全身全霊を込めた「想い」が無くてはできないのです。
エントランスを離れ会場内に戻るころには扉に押し寄せた集団がもといた位置に粛々を戻る姿を見てて「まじめで律儀さ」を見ました。
他人の置きっぱなしの荷物を踏みつけることもせず駈け寄る冷静さと同じです。

再び閉じられる扉。そんな中にエントランス組に熱い行動する一団がいました。
時の氏神です。
二十代の彼女たちの熱いコールが固く閉ざされた扉を開けさせたのです。
「みんな一緒に歌ったほうが面白いでしょ」
「ブロックを3っに分けてね」
「一番むこうブロックとここ、シャーマンにっぽんイエーイエー」
「真ん中をイエーイエーイエー」
「あ〜ニッポン ニッポン」
「一回目はこっち、すぐイエーイエーイエー」
「イエーイエーエ-エーが君たち」

輪唱レスつきの即興を指示する会場の流れに
「エントランスは〜」の入れて欲しいコールが起るのです。

「エントランスは、あーニッポン・ニッポンにしよう」

誰もが考えもしなかった奇跡の瞬間の灯をともします。
会場内の輪唱にエントランス組の参加が決まります。 

扉は再び開け放たれ
「あ〜〜ニッポン、ニッポン」
この短い叫びにエントランス組は会場組に負けない祈りを込めて叫び続けました。

そのパワーに会場内にどよめきがおこります。

「エントランス、興奮してるよ」

002エントランス.jpg
そして始まるジャムセッション。

「ためせるかどうかどうか解らないけど、やらして貰いたいことがあって・・」
「外にも250人位いる時間的に大丈夫な気がする。外の人聞こえてるかな?』
「外も入れちゃおう」

エントランスは大歓声です
「業務連絡、扉を全部開けてください」
「エントラスのみなさんは外の人にも説明してあげてね」 
LIVEオーラスで一番感動の瞬間です。
明るい光が夜のship前広場に向かって一直線に放たれます。
全ての扉が開きステージをさえぎるものが無くなった瞬間です。
その状況を眺めている私たちの驚喜は最大MAX.
泣く泣く残してきた友、お仲間さんの歓喜の顔が見えた気がします。 
練習をします。

「外の人だけでね」
かすかに聞こえてくるのです、外の歌声が。
聞こえた会場とエントランスは一気に喜びの大歓声があがります。

「こんなライブ初めてだ、いいね、嬉しいね。じゃあもう一回やろうー」

「ありがとう、みんなでセッションしたいね、ヤバイね。」
再び輪唱が始まります。
「うわぁ〜〜凄い凄い、ガンバルネ」
「会場に来たひとも、これなかった人入れなかった人も沢山いるからさ
今日会場の中にいる人はエントランスの人を抱きしめ、
エントラスの人は外の人を抱きしめてあげてね、
僕の感謝と感動を全身で伝えてくれたらうれしいな」

「最後は会場もエントランスも外も奈良の鹿さん一緒にswinging danceing」
「Coming!」
剛さんのリードに続く輪唱は練習の成果はぴったり大成功です。

再びアンコールの大拍手。

「大盛りのおかわり〜」のかけ声に湧きます。
「そんなに云うならもう一回開けちゃうことになるかな』
「シャマニッポン・イエーエー  OH OH OH」
剛さんメインのメロウな歌い上げがエコーを伴い始まります。
それからは会場→エントランス組→音漏れ外組の

 「あーニッポン・ニッポン」のウエーブです。

「Everybody swinging」

ラストは全員の大合唱に剛さんのシャウトが響き渡り終わる。

「やるね。いいい素晴らしいちょっと良かったね」
「最後の最後にこんなに盛り上がる曲が誕生して嬉しい」
CD化は難しいかな・・・ニッポンニッポンだけだからね」

 「LIVEではチョー盛り上がるね」

この感動は音漏れ外組→全国自宅参戦組に繋がるんだと思うと嬉しくてたまりません。
すばらしい剛さんの直観力とスタッフの連動力にエントランス組は正面の扉横に待機する男性スタッフ、
jmのパスカードを下げたメガネの女性スタッフに最大級の拍手をありがとうを送りました。

女性スタフッフが「二コッ」て微笑んでいます。 

「これから外の扉開けっぽなしでSUNK you歌います」

00音漏れ外組R0154776.jpg
今回の音漏れ参加のファンの想いが想像以上のカタチをヒトのチカラが実現させたのだと思います。


最後に追記です。
通常は全メンバー横並び一直線のフィナーレは赤い円形ステージの上で行われました。
剛さんのリクエストです。
一段高い位置に登ったことでステージ上のメンバー全員がエントランス、会場外まで見える高さになったのですよ。
オーディエンス全員を思いやる剛さんの気持ちの深さにどんなにカンシャしてもしきれないです。 

最終日も含めて、行動しないことには感動にもめぐり遇わないことを学びました。

花の名前・・・


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40公演目の夜明け [shamanippon]


shamanipponラカチノトヒLIVE

40公演目の夜が明けた
マガモR0155875.jpg
う〜ん君たち一羽増えてる

朝日R0155835.jpg
ship PINKに染まる

朝日R0155862.jpg
ship orangeに輝く


朝日R0155865.jpg
キョウモアツクナル

40回目の空

綿菓子1,700円雲(命名:剛さん)

綿菓子inR0155977.jpg
低層圏:積乱雲 入道雲

昨日深夜「チケットを譲れます」の連絡が入る。
まさかの前オーラス参加が決定。
想定外の連続の参加に酷暑と夏バテが一気に吹っ飛んだ。
ちゃんとご飯を食べ、お寺さんは法華寺さんだけでホテルに戻り、
シャワーを浴びて実質最後になるLIVE参加に備える。


尼ケ辻R0155966.jpg
ship上空には絵に描いたような入道雲です。

縁が繋がるんです。
席並びの横の方が声をかけてきた。
「JUNさん!」
その方の後ろの人も立ち上がる
「JUNさぁ〜ん」
何で何でみなとみ未来の時の仲間がゾロゾロ
再会とこの至近席の偶然を喜び合います。
ここでこんなふうに引き寄せられるなんて本当不思議です。

CD、「きみがいま」を聞いた時に心に浮かんだ仲間たちです。
一人故郷の故国へ帰っていった友が居ないだけです。

そしてLIVEはオーラスを控えてオーディエンスのノリもグルーブも最高潮。
スティーヴさん、名越さんもメンバーに揃います。
昨日の恵子さんの大銅鑼の奮闘も剛さんのシンバル&ウィンドチャイムでの穴埋めはありました。
でも彼の打楽器群の絶妙な「音」はこのLIVEには欠かせないことを実感します。
スティーヴさんのパフォーマンスもあたたかいくてたのしいのです。

盛り上がり会場一体でLIVEが進行する。
「きみがいま」この「みなと未来のTANK」YOKOHAMAを連想させる歌が始まったころ
隣の方が体調を崩された
すぐにスタッフへ通報
背後列席、看護士の友を手招きで呼ぶ
「体が冷たくて全身脂汗が出てる」と伝えると
「横にして」の指図でshipの木の客席はあっという間に木製ベッドになり
即、手首にキッチリ指を当て脈拍を押さえカウント開始。
「時計見せて」
nanoのデジタル時計を点灯させる。暗闇の客席でもはっきり読み取れる。
「大丈夫です」キッパリ告げる友。
緊急な状態ではないようです。
その間にも周囲から保冷剤、タオル、ハンカチが次々と提供された
「息を吸って〜、吐いて〜、吸って〜吐いて」
呼吸を整えさえてる間にも保冷剤をうなじ、脇の下へ当ててる、ベルトを外し、洋服をゆるめテキパキ処置をする。
自分も
「彼女は看護士さんだから安心して」と声をかける
そして周囲からは6〜7個の扇子が風を送ってくれているのです。
男性スタッフも
「大丈夫ですよ、大丈夫ですよ」と励まし続ける。
車椅子が用意され待機している
「僕が運びます」と男性スタッフ
看護士の友とYOKOHAMAの友が付き添い会場から移動
 
「埃」を聞いてて今回のことを思うと涙が出て来た
再会したとき自分は冗談まじりで
 
「剛さんの純粋な魂が引き寄せるだよ〜〜〜」と二人に伝えると
ふたりとも
「ホントそう!!」と応えてくれた。
 
Yちゃんが看護士の道を選んだのも「堂本剛が看護婦が好き」が理由です。
中学生の一ファンが高校進学で看護学校を選び准看から正看護士、今ではベテランの主任看護士です。
急病人がいても何も出来ずオロオロする自分とは違い
苦しんでいる人を楽にし、助けるすべを知っている実行できる。
同じ剛さんを応援するオーディエンスのためにしてあげられることがある。
助け合う周囲のオーディエンスの優しさも含め、凄いファンを持っているんだなぁと
改めて思うとこの曲には泣けてしまった。
みんな、オーラスを明日に控えLIVEに集中したいはずです。
誰もイヤな顔ひとつ見せないで心配してくれました。
本当に本当に凄いファンたちです。


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39公演目の夜明け [shamanara]

7月27日39公演
夜明けのship

マガモR0155687.jpg
君たち、いつも一緒だね。


朱雀雲
朱雀雲aR0155647.jpg
上層圏:巻雲 はけ雲

ENDLICHERI☆ENDLICHERI雲
EE雲R0155581.jpg
中層圏:高層雲 墨流し雲

朱雀shipR0155652.jpg
低層圏:層雲が引かないので地平線からの朝日は見えない毎日です。
すっきりした天気は秋待ちかな?

shamanippon的ガイドmemo

土用の丑の日
奈良町と新薬師寺さん

豆腐R0155696.jpg
本日はあの津田豆腐を所望の決行日
店頭にはおばぁちゃんはいませんがおばさんがいました。
気持ち良くリクエストに応えてくれます。
絹ごしは食べるのに丁度良い大きさ、水抜きでパックに入れてくれます。
用意した醤油、生姜、スプーンで頂きます。

美味しい〜〜!
柔らかさ、滑らかさ、臭みのなさ豆乳プリンのようです。
しかも冷たい。
奈良の水は美味しいんだね思い描いた味でした。
おばちゃんと楽しくおしゃべりしながらがさらに美味しくしてくれました。

丑の日R0155697.jpg
本日土用の丑の日
奈良町でもうなぎ屋さん大忙し。
家族総出で捌いて焼いて美味しそうでうす。

梅干しR0155742.jpg
土用といえば 定番です、母親も実家でやっているかな、梅の土用干し。
こんな風景も奈良町ならではです。

本当に本日暑い。
酷暑なので目がいくのはこの一文字。
誘惑の文字です。
氷6R0155792.jpg

氷7R0155790.jpg

氷3R0155710.jpg

氷1R0155712.jpg

氷5R0155733.jpg

今までで一番今日は暑い。

志賀直哉住居、新薬師寺でリタイヤ
体を冷やすためホテルに戻り避難をすることにした。
それが吉と出た。
ホテルに戻りパソコンを立ち上げる。
掲示板を覗くと何と「譲ります」が1分前にUPされてる。
ケータイでは殆ど見ない自分です。
この日の酷暑の偶然がLIVEへ招待してくれた。

速攻shipへ急ぐ。
今日の音漏れ組はガマン大会並みの暑さとの闘いを覚悟していただけにありがたい。

LIVE中「暑い暑い暑い」を連発するのも無理も無い
フワフワパーマが1曲の間にシャワーを浴びたごとくペシャンコになってる。
なんだか一週間ぶりのステージはミラーボールがあったり、スティーヴさんが居なかったり
十川さんがボイスチェンジャーで歌ったり様子が違うのです。

ship0727リアルステージラカチノトヒs剛.jpg
一番の違いはスティーヴさんがいないこと。
出航の大銅鑼は恵子さんが待機。
剛さんエリアにはシンバル、ウィンドチャイム、鈴が二連セットされている。
代打無しのメンバーで振り分けてての演奏。
これもある意味珍しい体験となる。


もっと驚いたのはつよ散歩なる会場を流しのごとく歩くパフォーマンスに知らない人が横に立ってた。
吉本の芸人さんがゲスト?なのかなぁスタッフも笑いをこらえてるのです。

後のMCで驚いた。
57歳のオーディエンスが毎回一緒に演奏するというスタッフ内でも有名人なようです。

熱いです。

これが噂の「ツヨ散歩」なのを知りました。
拒否せず、これを選んだのも知りました。



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LIVEお休み [shamanara]

shamanippon的ガイドmemo

平城宮跡の楽しみ方
今朝のshipと朝日
マガモR0155415.jpg
君たち、早起きだね。

朝日R0155434.jpg
夜明けは平城宮跡方面からあがる。


朝日R0155430.jpg
うす雲のせいでボンヤリするけどその分直視できる。

朝日R0155428.jpg
真っ赤な太陽があがる。

shamanippon的ガイドmemo

平城宮跡でランチ

LIVEもあと3公演になった毎日の奈良探索も体力温存型にシフト
本日の探索は平城宮跡でのんびりピクニック、とはいえ酷暑のウォーキングは体力消耗も激しい。

平城宮跡ランチR0155446.jpg
360度誰もいない草原です。こんな贅沢ありえない。
SONYのスピーカーでBGMはラカチノトヒCDのインストをチョイス。
スーパーで買い込んだ海鮮ビーフン、手まり寿司、カットフルーツのデザートでランチ。
お気に入りだった木製の円テーブル&チュアが撤去されていた。
あれは遷都1300年祭のための心づくし?見事に取り除かれてそこには無かった。
残されていたのはこの簡易ベンチだけ、木陰はありがたいが車道脇で騒々しい。
ラッシュの車は皆さん先を急ぐ車だけなのでどーってことない。

石舞台R0155458 2.jpg
離れた場所にある「石舞台」は剛さんファンには「メッカ」聖地なので
眺めていると入れ替わり立ち代わり「らしき」人影がある。
珊瑚色の日傘は目印になります。
さすがにこんな草むらにまで入っていく様子なしです。
虫除けスプレー、虫さされ軟膏持参でないと勇気がいります。

何が楽しいか、楽しみ方はそれぞれ、自分次第。

こぼれ落ちたドングリが芽吹き木へと成長する過程を眺める。
3年前1cmにも満たない「芽」を発見したとき、このコのその後を思い、ため息をついた。
「樹」となり成長するのに30年はかかるだろう、自分はそれを見届けられない。
あの時の新芽がどれなのか探してみたが、もう判断がつかない状態。
沢山の若い木が増えていた。
新芽R0155464 2.jpg

そしてあの頃は無かった新顔もいた。
こぼれ萩R0155467.jpg
こぼれ萩っていうのかな?萩が自生してる。
大極殿周辺傍に植えられていた萩が遠くにまで飛んできている。

水草R0155418.JPG
草原の草が急に変わる。
細かい葉が密集し、クローバーなどが姿を消すとそこは湿地。
ズボズボ足が沈みぬかるみとなる。

大極殿R0155497.jpg
当然大極殿と雲も眺める。

殿上よりR0155509.jpg
大極殿内は地元ボランティアによって無料内覧できる。
現在は見物人も少ない。
あの木陰無しの広大な敷地を歩いて辿りつくのにも勇気がいるってもんです。
でもこの景色は記憶の上塗りが必要です。
願わくば、いつか、きっと、なのです。

君・・・もうですか?
赤蜻蛉aR0155441 2.jpg

赤蜻蛉が飛んでる。
秋茜です。子供の頃の記憶よりず〜ッと赤が鮮やか。
秋にはまだまだ早いんだよ。

帰路は大和西大寺駅コースで。
高い建物といえばイオン、ナラファミリー屋上へ
イオンナラファミリーR0155520.jpg
イオンナラファミリーR0155520.jpg
うん、こちらの展望台はナイスビュー、大極殿広場が良く見える。


イオン屋上R0155532.jpg
そして見つけたshipも屋上のすみっこながら眺められた。
大極殿と同じ視界には入りませんが見えるのです。
この風景の中のshipが忽然と消える日が来る日のためにmemo
朱雀門R0155548.jpg
朱雀門と近鉄スポーツセンターは横並びの位置です。
shipに気を取られて右側しか見てなかったけど
左に目を向けると並んで立つ朱雀門がありました。
本日最後のショットはshipと雲
段々雲
畦雲R0155559.jpg

低層圏:積雲畦雲
段々残りがなくなる。


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堂本剛のラジオ未来のために [shamanippon]

2012年7月25日

38回目公演の夜明け

月見草(待宵草)の出番は終わりに近づきます。
月見草R0155188.jpg

待ちかねて、朝日が上る
20120725R0155201.jpg

キョウモアツクナリソウダ
20120725R0155224.jpg




落日うろこ雲R0155335.jpg
上層圏:巻積む雲のいわし雲


音漏れ野外LIVEの空たち

moonR0155380.jpg
赤い月

羽根R0155352.jpg
低層圏:層雲 天使の羽根雲
 
 
飛行機雲R0155358.jpg
飛行機雲
 
◯雲R0155353.jpg
低層圏:積雲◯ぁ〜るい雲

shipとツクR0155401.jpg
みんなが見あげるmoon arrneg
 
 
fm大阪最終回

堂本剛のラジオ


日本史を学ぶ大学生の問い。
「日本の歴史を学ぶ自分は誰かの役に立つことはない、無力な自分が悲しくなった。
剛さんは昔の日本を何のために帰りみるべきだと考えますか?」

リスナーの問いに答えたのは

未来人の為です
僕の為ではない
現代人の為ではない
未来えを生きていく人の為に僕たちが過去を学ぶタイミングの人たちなのだと思う


例えに「色彩の呼称」で語る。
繊細に色を見つけ出す日本伝統色の名前を掲げて説明する
欧米の影響で色が減るそれは日本の表現が無くなることを危惧する
心、言葉、音色も同じで日本の繊細さ無くなる
日本の繊細を学ぶことは未来を生きる人の為なのだと。
音楽のチカラはそれがある事をLIVEでオーディエンス見ている解る。


「未来のために」この視点で奈良を巡る答えを見つけた
お寺さんが守り残すことで現代の自分は昔の人々の残した恩恵を感じている。
現在復興という大工事を春日大社さん、薬師寺さん、唐招提寺さんも興福寺さんでも見た。
その「タイミング」を見て回っている奈良です。
第一次大極殿のピカピカも1000年後の日本人は「平成の復興」を見るのです。

神社仏閣の建設には帝、貴族、武士、町人、と時代のパトロンが残してたが
現代は私たち日本国民の寄進で成り立つのを実感する。
仏像さんと対峙し感動を頂く参拝を繰り返すと
残さなければ・・・のちの人たちにも渡さなければと、その想いが大きくなっていく。

LIVE地を奈良に決めた理由はそこにあるのかもしれない。
観光先で遭遇する若い剛さんファンを見つけるたび
繋いでいる姿が嬉しくなる

音楽のチカラが行動させている


今回のラジオはいつもより早口で言葉数が多く
想いのたけが溢れでるようでした。
言葉のチカラ、映像無きラジオのチカラです。
 
FUNKR0155311.jpg
姿無きLIVE,音漏れ組にも通じる

説法印R0155296.jpg
奈良国立博物館:地下にある仏像学習コーナーにて撮影


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奈良で見つけた言葉 [shamanippon]

2012年7月24日
37回目公演



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奇麗だと思うものを踏みにじるのはヒトとして許せない。
蜘蛛雲R0155093.jpg
好かれようとして自分の信じることを捨ててはならない。

茜雲R0155159.jpg
知っても仕方ないことを知りたがり
茜雲R0155155.jpg
知らなくてはならないことを知ろうとしない。

月R0155173.jpg



この世で一番はやく
年とるところ
感謝の心です。
赤ロゴR0154518.jpg
めぐるめぐる
わたしのいいところ
お母さんにもらったの。
お母さんのいいところ
おばあちゃんにもらったの。
フェンスR0155144.jpg


石畳R0154749.jpg


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雑草なOff Time [shamanara]

shamanippon的ガイドmemo

本日LIVEはお休み

今朝のshipと蜘蛛

ship蜘蛛aR0154800.jpg
今日は雲ならぬ蜘蛛です。
お隣テニスコートフェンスに巣を張っている。

 

平城宮跡の異変

ツユ草R0154863.jpg
つゆ草と大極殿

 たんぽぽ大極殿R0154908.jpg
タンポポと大極殿
ここまでは日本の原風景です。
大極殿を取り囲む草原には、ひかえめに楚々と揺れて風情ある。

紫詰草R0154872.jpg
問題は外来種の紫詰草が猛烈な勢いで増えてた。

むらさき詰め草R0154887.jpg
大極殿広場の中にまではびこって芝生が滅茶苦茶です。
憎たらしいしいほど頑丈そうでパワーがある。
こうなるのは予想していたけど、広場の中までとは・・・
この勢いでツユクサやタンポポが負けちゃわないか気がかりです。
悪貨は良貨を駆逐するってグレシャムの法則じゃないけど、
日本の古来種が埋没して、外来の新種だけが目立ち表舞台の主役になるのは困る。
それが本来の姿だと思われ当たり前になっていくのは困る。
雑草退治には膨大な時間と人力が必要です。
この日も雑草駆除が大掛かりに施行されているが気が遠くなる作業です。

うれしかったのは
第一次大極殿広場正面入口、振り返るとshipが見えた!
 

次に向かったのは白毫寺(びゃくごうじ)さん
「白と黒」「光と陰」「灯火と闇夜」が自分で決めたテーマ。

で「白」が名前つくお寺さんを選びました。

高円山 白毫寺

若草山、春日山に繋がる高円山のふもとのお寺さん
奈良市が一望できるビュースポットです。

白毫寺R0155005.jpg
萩が両側に植えられた階段を登ります。

本堂前に咲いてた夏の花が迎えてくれます。
もちろん「白」
沼虎の尾R0154952.jpg
ヌマトラノオ(沼虎の尾)

白毫寺R0154959.jpg
宝蔵前の白と紫の桔梗

白桔梗R0154969.jpg
☆のカタチで純白の桔梗は花心まで真っ白、SGを思いだしました。
「凛」とした☆です。

2色の桔梗R0154961.jpg
しばし白桔梗と紫桔梗のハーモニーを眺めて宝蔵へ
白毫寺さんは閻魔王座像(重要文化財)がシンボルのようです。



眺めR0154992.jpg
境内西側は奈良が一望できる眺めの良いお寺さんでした。
shipと大極殿を探すんだけど、見つけられない。
双眼鏡を持参すれば良かったかなぁ。
お線香4種を買い白毫寺さんを出ます。
向かうは、山の辺の道を新薬師寺さん方面へ。

提灯R0155016.jpg
山の辺周辺はどうやら地元の「地蔵尊」お祭りのようです。
町内ごとに提灯や寄り合い所があり大人も子供も年寄りも浮き浮きなのが伝わる。

PM5時を過ぎたのでお寺さんは閉まります。
新薬師寺さんは間に合いません、持参の水分補給も底をつきそのまま奈良町へ突入。
「アイス/コーヒー/コーヒー/愛す」を念仏にHABUSUさんを目指す。



提灯R0155042.jpg
奈良町も地蔵尊で大盛り上がり。

 

福知院R0155047.jpg
福智院さん、大仏地蔵さまの前で子供たちの歌声とお遊戯が披露されてます。
昔から伝わる「茶壺にふたが無い」などに数え歌です。

HABUSUさん本日鶏ガラスープ終了につき閉店間際に飛び込み念願のアイスコーヒー一気飲み。
どうやら剛さんファン多数ご来店のようで5時過ぎに本日の仕込み分完食のようです。


奄美タウン誌R0155044.jpg
ステーヴさんから「剛さんファンに渡して欲しい」というお土産頂きました。
奄美大島のタウン誌「奄美大島探検図Vol.28」
地元でしか配布されてないホンマもんのミニコミ誌。
地元愛満載の情報と熱い想いがこもってる。
広告代理店まかせでは伝わらないだろうね〜〜なんといっても奄美への愛に溢れるてるのです。
先週20日金曜日に剛さんと来店した際にかなり大量の部数が残り3部だそうです。
・・・ってことは、ついに本人登場ですか、やはりキーパーソンなスティーヴ・エトウ氏です。

地蔵尊aR0155068.jpg
町内ごとにお祭りも少しずつ違いがあります。

奈良町地蔵尊R0155066.jpg

本日、お醤油と箸持参です。
真っ白なお豆腐屋、津田さんへgo,
お祭りなのか暑さでヤッコが大売れなのか閉まってる。
こちらも次回の課題。
次は絶対に実行します。

「お豆腐ここで食べてもいいですか?」


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shamanara「今井町」 [shamanara]

7月22日LIVE36回目 


今朝のship上空のちぎれ雲
木とshipR0154569.jpg
下層圏:層積雲(わた雲のかたまり)と積雲(わた雲)
地上〜2,000m
樹のある風景は新鮮です。
そして、ほっとする。
何故なら地に足がついてる安心感がそうさせる。
木陰も真夏には何よりのご馳走です。

ship上空の白虹
彩雲R0154768.jpg
高層圏の巻積雲(巻雲)の氷粒に太陽光が通過する際、
プリズムで光が屈折し色がつく、太陽の暈と呼ばれる現象です。
雨のあとに出る虹より淡く、長い時間でます。
高度10,000mは涼しいんだろうな〜と炎天下の音漏れ組はため息をつく。

shamanippon的ガイドmemo
 
今井町
 
江戸時代の町家へ迷い込んだ
今井町R0154725.jpg
今井町R0154725.jpg
中心はお寺さん支えるのは裕福な商家、守るのは町人
この風景は中世ヨーロッパのカタチと同じ。
教会の大聖堂を中心に外壁と武装で自警する都市国家です。
今井町は一向一宗本願寺の称念寺の門徒のつくりあげた寺内町(じないちょう)
そのままが残る奇跡の町でした。
ヒトが暮らしている江戸町家なのでした。
アミューズメンテトパークや作り物の大江戸博物館なんかじゃないのです。
今井町R0154720.jpg
ヒトが歩いてい無い。

今井町R0154703.jpg
電線が無い。
 
今井町R0154714.jpg
街路樹が無い。
 
今井町R0154735.jpg
真っ直ぐじゃ無い。
 
今井町R0154708.jpg
隙間が無い。
 
お守りR0154715.jpg
丸じゃ無い。
 
今井町R0154739.jpg
色が無い。
 
今井町R0154725.jpg
今井町R0154725.jpg
オープンセットじゃ無い。
 
今井町R0154685.jpg
何でも無い。

奈良だから今までを、そのまんまを続けてた奇跡の町でした。
「観光」への努力が始まったようです。
残すということのエネルギーは町をあげてのチカラがいる。
そのことは唯一のパワーになるんだと思う。
ヒトが暮らしているから残るのだと。
 
この寺内町はshamanipponの考え方に似ている。
中心になる守る価値を、町民がそれぞれ出来ることで町を守り平和に暮らす。
国家権力から自治権を認めさせ栄え独立した町なのでした。
 
 
今井町のお食事はコレ
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今井 十辺舎さん
0744-22-5336定休:火曜日 定休
漬け物ご飯と甘味のお店です。
今井町らしい町家のお昼ご飯風、早くて美味しくて質素。
漬け物丼R0154696.jpg
まぐろとイカの湯通し、白菜、茄子、キュウリ、の漬け物のさいの目切りをぶっかけた丼。
オレンジカボチャ、茄子の味噌いため、シシトウの炊き合わせの小皿に
山芋、沢庵、人参もお漬け物の天ぷら、赤出しみそ汁。
800円
甘味のゼンザイ、珈琲、紅茶の飲み物にもおつけもの付。
食欲の無い夏場でもサクサク頂ける美味しい昼ご飯でした。
 

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