So-net無料ブログ作成
  • ブログをはじめる
  • ログイン
前の10件 | -

HYBRIDツアーGOODS [Goods]

2018年HYBRID FUNK TOUR GOODS

Tシャツ6961のコピー.jpg

Tシャツ3,000円 胸のENDRECHERIのエンボス加工

TシャツBP6964のコピー.jpg

バックプリントに新生サンカク

キャップ6990.jpg

CAP 3,000円黒刺繍でENDRECHERI

クーさん7002.jpg

サンカクパペット1,800円ベロア製

パペット背面6992.jpg

背面には豪華タグでENDRECHERI(CHERI E goodsと同サイズ)

トレーナー上下6985.jpg

スウェット上下(全2種/M・L)8,500円バックは首回りにサンカク刺繍がネックレス状の入る

トレーナーパンツ6979.jpg

紐パンツポケットに覗くサンカク、パンツサイドラインにENDRE☆CHERIの連続柄

ボディバッグ6973.jpg

BODY BAG 2,500円前面の斜めの2ポケット

シンギングクー6989.jpg

Singing サンカク3,000円ベロア製で同時録音を再生


7月9日京都ロームシアターから追加ラインナップ

2009おにぎり.jpg

サンカクバッグ3,800円

スーパーレジバック.png

FUNKYレジ袋タンクトップ3,000円

フォトTシャツ3,000円

どんなんだろうね。

コメント(0) 
共通テーマ:音楽

ラブ・ソング [RADIO]

堂本剛も

Fashion&MusicBook

bayfm78

201807.jpg

今年一番のFUNKYなリスナー報告へ即興歌

YOU、恋しちゃいなよ


呪縛を解く呪文なのかな言ってあげて欲しいゾ、本人へ。




たとえばこんなラヴ・ソング

RCサクセション
作詞:忌野清志郎
作曲:小林和生

たとえばこんなラヴソング.png

幸せだとROCKできないと

信じてた頃の清志郎流ラヴ・ソング。

れっきとしたラブソングだ。

コメント(0) 
共通テーマ:音楽

ムビチケ始末記 [Ginger Yell]

銀魂27022.jpg

とうとうこの日がきた、真夏日朝6時からクソ暑い。ヤレヤレこの炎天下。。。長時間並び、自分の番で「予定枚数は終了です」の悪夢が蘇る、あの突然ツアー「CHERI E」の記憶・・・
https://endli9cheri12.blog.so-net.ne.jp/2010-09-19

ということで昨年に続き今年も東京の片隅でひっそりと地元に定着するあの館へgoです。ただし時間は1時間早めたサ!

正解です、映画館内クーラーの効いたノビノビフロアで二人の係の方で列の誘導も声かけも完璧、「ドウモトさん以外の方はこちらへ」と通常のレジに誘導で行列には純粋な高杉買いが並びカウントがきる。高杉以外の銀魂2キャストはプリキュアさん先行予約組達と一緒のレジです。8時半でおよそ60人、一人2枚買いで120枚の計算、発売開始時間は不明ですが余程仕入れ枚数を用意したのかドンドン並ばせます。

単独高杉晋助ムビチケはフード・ドリンクレジに2台のキャッシャーで対応。10枚入りの16穴ファイルから抜いて渡してくれます。そのファイル16穴の枚数がだいたい数えられる。9時05分54秒の購入時点で残6ファイル60枚はある。もう一人のレジも進行は同じなので120枚はあるのです。今年は4倍用意に購入枚数一人1枚減は効をなし今回は東京は静かです。てか丸ピカ新宿ピカ特別用意しすぎのようです。一人2枚じゃ次の販売地へとハシゴせざおえない。昨年は二軒目に日比谷に向かったものの終了の憂き目でした。今日この炎天下の移動はファンには過酷です。

どーせ他のシネマシアターで買うんなら、ワンモアどーぞ・・・とフレキシブルに行かないのが本部機能を持つ悲しさです。全国の小さな街館で完売の憂き目のツブヤキに不公平感を感じます。

今年の夏の「銀魂2」はムビチケで明けました。

コメント(0) 
共通テーマ:音楽

1998年のLIVE再び [HYBRID FUNK]

銀魂主題歌

硬命〜katanaの発表のあったこの日、

IMG_6935.jpg

清志郎のふぁんくらっぶで案内のあったLIVEビューイングをZeep DiverCityで見る。


20180712.jpg

初日上映会に参加

忌野清志郎 Little Screaming Revue「TOUR 1998 TRAVELIN’ CAFE」
ツアー最終日1998年12月26日 赤坂BLITZノーカット完全版140分で上映

東京公演には三宅伸治&富岡Grico義広トークショー

・ 札幌、名古屋、大阪公演は東京公演でのスペシャル・トークショーを映像上映。


大阪Zeepのリベンジは本日で終了。音が・・・映画館とは訳が違うのだよ。映像も鮮明で尚且つ愛情溢れる製作陣の魂の作品、何より音楽と仲間とベイビイズ(ファン)を愛する清志郎だから・・・文句のつけようがない。いっとき剛さんを離れるもMCの一言(MCもノーカット)であの時代に飛んだ。

19981206.png

「このドラムはLOVELOVEあいしてるにも映ったんだ」

一晩で書き上げたDricoの似顔絵が貼り付けてあるバスドラムを紹介していた。TVに露出していたことがこんなカタチで「形見」になるんだね。ちょうど「万歩計」にハマってた第104回「That Lucky Old Sun」をLOVELOVEな歌で選ぶ1998年12月6日放送の出演時のことです。

自分のことより仲間の楽器で紹介するのがね清志郎です。

1998年仕事とはいえ46歳ギンギンに尖ってた清志郎と音楽を共にした幸運な若者がKinKi Kdsです。ド派手衣装、メーク、被りモノパフォーマンス、鳴り物、花吹雪剛さんのLIVEでも脈々と感じられる。愛する仲間と楽しいステージ、名曲のカバー何でもありのツアーが「リアルLIVE」のように楽しめた上映会でした。トークショーではレジバックならぬ紙袋プレイのパフォーマンスも暴露されてた。

これから音楽を目指す人にも見て欲しいのです。

ROCK、FUNKを体を張って先頭でつっ走る清志郎が哀しい。


〈セットリスト〉
1.ドカドカうるさいR&Rバンド
2.雨あがりの夜空に
3.裸のマンモス
4.SKY PILOT
5.サンシャイン・ラブ
6.たとえばこんなラヴ・ソング
7.危ないふたり
8.溶けるように
9.サン・トワ・マ・ミー
10.ひどい雨
11.忙しすぎたから
12.エンジェル
13.Make Up My Mind
14.イキなリズム
15.REE TIME
16.チャンスは今夜
17.鶏肌
18.エンジン・トラブル・ブギ
19.ベイビー!逃げるんだ。
20.上を向いて歩こう
21.裏切り者のテーマ
22.世の中が悪くなっていく
23Get Back(著作権許可返答なしのためカット上映)
24.キモちE

コメント(0) 
共通テーマ:音楽

毎日が日曜日 [HYBRID FUNK]

サンデー毎日 2018年 7/8 号 [雑誌]

サンデー毎日 2018年 7/8 号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 毎日新聞出版
  • 発売日: 2018/06/26
  • メディア: 雑誌
Lost Month失われた五月

七転八倒の5月はアルバムを買いにまでは行きその後は・・・フラフラな記憶しかなくこの近辺で出版されてた剛さん掲載雑誌類の買い出しには行けなかった。それを取り寄せた。その内の一誌「サンデー毎日」には6月7日のNHKホールレポがあるので本日引受け取りに行く。

圧巻の「サンデー毎日」でした。ファンに向けての発行でないのは承知なのだが「お父さん系雑誌」はスタイルがまったく「お父さん」なのでした。グラビアもレイアウトもね・・・立ち読みでその場で置かれても仕方ないね。

サンデー毎日毎日新聞社ホームページ記載

サンデー毎日:購読者層・・・40代〜50代男性60%・・・・

日本初の総合情報雑誌は「高額所得者なビジネスマン」なのでした。そうか・・・かれこれ20年前クラスの女子が夢中な「金田一少年の事件簿」、クラスメイトととして土曜日夜放送の番組を見ないと話題に置いてかれる男子生徒たちは金田一少年通になり「剛さん派」と化す。そのダンシたちも20年経てば社会に出てそれなりに部課長さんになる。読んでいる雑誌もサンデー毎日なのです。キャチなタイトルは「難聴を乗り越えて・・・」は心臓をエグられるんじゃないかな。LIVEレポの文章はサラリと触れ同じ配分で「20年間のソロ活動」がCDアルバムから引っ張ってきたグラビア紹介。コアな(追いかけ続ける真正)ファンには必要でない可視情報が半分なのです。本文2ページのコラムも読者が大人になって疎遠になって空白な間の活動をコンパクトに伝える文章でした。

それが通常買わない自分には新鮮な切り口でありこの種の雑誌ではココまで切り取るんだと思わせる文章でした。

部下や同僚の女子との話題には「使える」コラムなのです。なんせ企業の中には「隠れジャニーズ」の女子がどれほど多いか、実態を知れば驚愕の世界なのですからね。これは自分の周囲を見渡して実体験で断言できる。30代後半から50代までKinKiKidsファンは身近に潜在していると思うから。

そして・・・購読社対象の50〜60代女性多しな剛さんファンへは「サンデー毎日」の市場拡大にもなる「企画」です。シニア購読者30%は女性ですからね。


そして40代ビジネスマンなお父さんは愕然とするだろうね。

自分のやりたい音楽を見つけ病から復活した、カッコカワイイままの「HAJIME」ちゃんに

剛紫bSG.png

「同い年かよ。。。」


コメント(0) 
共通テーマ:音楽

奈良人ファンク [平城宮LIVE]

奈良人FUNK

でらいいナぁゴヤのたった一日のLIVEのおかげで未だ冷めやらぬ創作意欲は信じられない勢いです。昨年PCがぶっ壊れ最新Macにしたおかげで旧フォトショップが全く機能せず創り溜めた素材も消えて・・・描きたい対象もないまま興味も失せ地下に潜伏した。操作マニュアル、セミナー等にも動かず、いずれスイッチが入るのを待った。前回が「習うより慣れろ」で地道に開拓した経験値から「上手くならない鬱憤」を操作本、有料セミナーに転嫁するのはイヤなのだ。

でらいい名古屋の記憶が消えぬ間にと思うのと、客席で殴り書きしたmemo帳を頼りに再現する作業は楽しいのです。

三角パネル万華鏡.jpg三角白麻の葉.jpg

三角パネル白鹿.jpg

オカンの羽織z.jpg

曖昧がアイマイのまま自分の脳内記憶に上書きされる。いたって個人的memoだ。

作業中の気づき、その先にあるLIVEやアルバム制作の作り手側の真意,意図を読み解く楽しみもあるのです。

SWITCH Vol.36 No.6 特集:川久保玲 白の衝撃 Comme des Garçons Homme Plus

SWITCH Vol.36 No.6 特集:川久保玲 白の衝撃 Comme des Garçons Homme Plus

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: スイッチパブリッシング
  • 発売日: 2018/05/20
  • メディア: 雑誌
  • ヒントはこのインタビュー記事
剛紫からENDREに至る間の引き出しに入れた「音楽」が剛さんの感性で「アルバムHYBRID FUNK」になった。念願の「P-FUNK」はバンド仲間との相乗効果で完成しつつある。ほぼやり尽くした感があると語るなかで次なる指標は「奈良人FUNK」奈良が文化・宗教のカオスな土地で生を受けたDNAを信じて突き進んで欲しいと思う。
パネル曼荼羅白鹿.jpg
サンカクでもENDRICHERI☆ENDLCHERIでもない「白いFUNK」の再浮上を予感する記事でした。


コメント(0) 
共通テーマ:音楽

新サンカクおにぎり [Goods]

ツブヤキで京都ロームシアターからの画像が上がりだした

そうきたか・・・

CHERIEアイコン.pngスタッフちゃんが紛れ込んでるね。



三角パネルWD.jpg三角パネルEE.jpg

マッピングもあの突然LIVEからイメージが多しだしCHERI Egoodsの配置と似てる・・・


CEHRIgoods.png

新サンカク登場もあったりして急遽のLIVE緊急チームってのがあるんかい?

CHERIEE296B3E381AEE382B3E38394E383BC.png

2010Verもカワイイ・・・2018Verも同じくカワイイ、けどすでにLIVEサンカの予定無し。


どうしたもんカ!ENDRICHERIサンカク.pngENDRECHERI

コメント(0) 
共通テーマ:音楽

東大寺で時空が聴きたい [平城宮LIVE]

「時空」お聴かせしたい。

満天の星0272.jpg

東大寺さんLIVEの決定を知った時「大仏さまに時空をお聞かせしたいな・・・」と思った。

ワケは長年の奈良通いでこの奈良がシルクロードの終点地なのことや、アメリカより先に西国は朝鮮半島、中国大陸モンゴル、チベット、カザフスタン、地中海からキャラバン(隊商)によって欧州の文明、物資、遊芸が運ばれてきた。その象徴が大仏さまです。シルクロードが伝えた文字も文房四宝も文化の出発は「奈良」1300年この国を見守り続けてきた盧舎那仏です。


奈良市中央郵便局ポスト.jpg

奈良市中央郵便局ポスト上の駱駝と鹿さん「なら・シルクロード博’88」の記念オブジェ

東大寺窓R5215632.jpg

LIVE当日は開かれる「観相窓」からお顔が拝観できるのです

東大寺DSCN8996.jpg

八角灯篭と観相窓を背景に・・・

大仏殿前の広場の国宝、金剛八角灯篭には音声(おんじょう)菩薩の四レリーフ、残り四つは火入れの扉。

東大寺八角灯篭銅拍子5215626.jpg

菩薩のレリーフが銅拍子(金製の鳴り物)

東大寺八角灯篭笙R5215623.jpg


東大寺八角灯篭横笛R5215622.jpg

横笛

東大寺八角灯篭たて笛R5215625.jpg

尺八を奏でる観音菩薩四体なのです。

東大寺さんがLIVE&コンサートにこの広場の提供が多いのには「音声奉納」の歴史があるのです。オーデェンスよりもやはり奉納です。お祝いですからね・・・。


ラカチノトヒ、呪文のような異国の言葉のようなロイノチノイが似つかわしい。

昨日の奈良語りを聞いていて遠のいていた「奈良LIVE」の希望と「奈良FUNK」が実現する気がしてきた。

東大寺妄想LIVEmemo↓


時空曼荼羅RIMG0285.jpg

曼荼羅パネル「時空」倉庫に眠っているかな・。

コメント(0) 
共通テーマ:音楽

七夕放送 [RADIO]

堂本剛の

Fashion&MusicBook

bayfm78

201807七.jpg

七夕放送につき故郷の天の川伝記

実家自宅前は沼・・・天の川を一人占めの幼年時代を過ごされてるもんね、七夕に星に願いは自分事ではしてない。リスナーに伝えたくもなる東京暮らしは空を見上げても星のない東京の現実、忙しすぎて空を見上げる時間もない現実です。そして星になったお祖父様お祖母様の話は「二人の好物だった食材を自分が食べる供養」の話になる。

テーマ「七夕に願い事をするとしたら」

頼みごとをするのではなく、「家族が笑顔で包まれますように」日常にある事を願う。

クエスチョン

ジイちゃんの好物が「枇杷」になってた「いちじく」じゃないのか・・・どうしても他の好物を思い出せないようで煮詰まって「枇杷」になった。バーちゃんの「オハギ」はビンゴで記憶と一致した。ジイちゃん枇杷好きだったんだね。

七夕の昨年は街で目につくご自由にお書きくださいの短冊にお耳のお願いばかりでした。今年は放送でリスナーの「願い事」に触れられていたが、冒頭の天の川の話を聞くとLIVE参加者全員と「奈良の天の川を見る」が願いだなぁと・・・あらためて思う。

平城宮天の川.jpg

一年に一夜の「願い事」、夏の夜の夢です。


コメント(0) 
共通テーマ:音楽

楽市・名古屋座 [Goods]

7月9日京都ロームシアターのお知らせ・・・が、なんとな、LIVE Goodsに

サンカクバッグとTシャツ2種が増えとる。


西に教わる「振る舞い」

以前に大阪の友人を訪ねた時商店街で「餅入り善哉配布」を伝えると「近く神社さんのフルマイだね」と教えられた。つまり無料で振る舞うご馳走だと。神社仏閣の中で暮らす庶民の楽しみなんだと。

それがENDRECHERI TSUYOSHI DOMOTOでも盛んに行われている。

全国の銘菓がフルマワレて心を込めた作品の交換会がおこなわれていてここ信長、秀吉の行った楽市楽座の状態なのです。ちなみに楽市楽座の「楽」は規制緩和され楽になった市という事です。

楽市名古屋座


名古屋市6918.jpg

ENDREソーイング、お仲間さんの作品たちがLIVE会場で物々交換の「市」となる。

頂いたクーさん転写プリントのテトラポーチの飴ちゃん入れに挑戦してシルバークーさん創ってみた。


ヘアゴム6921.jpg

自分の用意したのは水晶ヘアゴム、足らなくなった・・・


オーディエンスの力作は多彩で公式もウカウカしてらんねーーよね。

コメント(0) 
共通テーマ:音楽
前の10件 | -